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断食とプチ断食の違い!?プチ断食のやり方によっても期待できる効果は変化する

 







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めったに鍼を刺さない、気持ちの良いお灸をする鍼灸師です。主に、陰陽論や五行論といった東洋哲学を切り口にして記事を書いています。

断食は、定期的に行っていて、鍼灸との親和性を感じながら断食の良さを追究しています。

詳しくは、プロフィールをどうぞご覧下さい。

1日まったく食べない断食なんて、私には無理!

「プチ断食なら、私にもできるんじゃないかしら?」

 

断食とプチ断食の違いを、食事ができるか、できないかで考えると、そう思うのは当たり前のことかなと思います。

 

突然ですが、こんにちは!

僕は、鍼灸師のナタールです。これまで、何度も断食を経験していますが、実は、プチ断食に取り組むのは苦手です。

ナタール

 

えっ!?

断食とプチ断食なら、食事のできるプチ断食の方が楽にできるんじゃないの?

 

たしかに、食事ができる分、身体は楽な印象はあるのですが、食事に対する欲求を抑えるのはプチ断食の方が難しい感じがするんですよね。

プチ断食に取り組むぞといっても、ついつい食べてしまうことも多く、結局は元の生活に戻ってしまう。。。

 

それでも、プチ断食にもきっといいところがある!

 

今回のコラムは、そう思ったところから始まりです。まずは、断食とプチ断食の違いを理解して、プチ断食に取り組むのならどんなやり方がいいのか考えていきます。

 

この記事のもくじ

一般的な断食とプチ断食の違いは、集中と習慣の差にある

実は、プチ断食の定義は、こういうものだという明確なものはないのです。

 

普通に考えれば、朝食や夕食抜きの断食のことをプチ断食と思いますよね!?

でもね、1日や2日間の食事とらない週末断食のこともプチ断食としたりすることもあるようです。

 

ここでは、1日三食のうち、一食か二食を抜くことをプチ断食とします。

1日以上食事をとらないものを、一般的に言う断食です。

 

「おまえ!勝手にそんなこと定義するんじゃねーよ!!」と声が聞こえてきそうですが、、、

 

ちょっと待ってね!

プチ断食と断食をこのように分けて考えることには、大きな狙いがあります。

 

プチ断食では、一食か二食は食事をするので、身体を維持するための栄養を摂取することができます。

大事になってくるのが、生活の上で習慣にすることで、ある程度長期間継続していくことです。

 

 

断食では、食事をとらない訳ですから、3日を超える断食は専門家の立会いなどがないと危険が伴うこともあります。しっかりと計画を立てて、期間を設けて集中して取り組むことが大事となります。

 

同じ断食という言葉を使っていても、取り組み方が大きく変わってくるので、プチ断食と断食の違いを明確にすることで、あなたがどちらの方が取り組みやすいのか、それとも、両方を取り入れながら行うのか判断することが出来ますよね。

 

断食については、別のコラムでお勧めのやり方をまとめているので、このコラムを読んだ後に読んでみて下さい。

「3日断食のやり方」食べない時間が身体を元気に!リセット習慣始めませんか?

 

それでは、ここからはプチ断食のメリットについて考えてみましょう!

 

プチ断食のメリットは大きく3つ!胃腸に休んでもらい、消化の時と排泄の時を分ける

プチ断食では、食事と食事のの間隔を多くなることで、胃腸の消化や吸収といった活動が少ない時間帯ができてきます。

そのことで、胃腸が休まる時間を作ることによって、さまざまな効果を期待しています。

プチ断食で期待できる効果を、3つの視点から考えていきましょう。

一つ目は、身体の健康面、二つ目が美容面、最後の三つ目が精神面という視点です。

休める、眠る

プチ断食による身体の健康面における効果とメリット

健康面においては、内臓の働きにメリハリができることによって、胃腸の活動はもちろんのこと肝臓や心臓なども働きにも影響がでてきます。

 

胃腸関係においては、消化吸収を休むことができるので、排泄に力を注ぐことができます。いわゆる宿便と言われるような普段の便にプラスしたものの排泄につながり、身体の中に溜まっていたものも出しやすくなったりします。

 

また、肝臓の役割もとても大事です。

 

肝臓は、一般社会で例えると化学工場ともいわれています。肝臓では、吸収された栄養などを身体に必要なモノに変化させて、身体中の至るところに送り届けているのです。

食事によって、胃腸が消化吸収すると、まず肝臓へ運ばれるので、食事の間隔が長くなればなるほど、肝臓は休まることができます。

 

食事の時間にゆとりが生まれることは、肝臓にとっては真の休肝日かもしれませんね!

 

胃腸や肝臓などの内臓関係が休まることで、身体の健康面に期待できるのが、冷え性や便秘など女性に多い症状だったりします。

東洋医学において、肝臓の役割の一つとして血液を身体の隅々に送り届けるというのがあるのです。送り届ける血液は、身体を温めるエネルギーを持っているので、肝臓がしっかり働ける状態になっていて身体の隅々まで送られるようになると冷え性の改善につながると考えているのです。

また、胃腸は人が元気に活動するために必要な栄養を消化して吸収するのにかけがえのない存在です。胃腸が休まることができて、しっかりと働くことができるのであれば、本来の役割である消化や吸収をしっかりできることになります。胃腸の働きにメリハリができれば、大便を出すための大腸の働きにも良い影響を与えることになるのです。

さらには、栄養をしっかりと吸収できるということは、身体全体に栄養を行き渡らせることにつながります。栄養がちゃんと届くのであれば、あなたも元気になれますよね!

 

 

プチ断食による美容面の効果とメリット

美容面における効果は、先ほども触れた肝臓の働きにかかっています。

肝臓がしっかりと働けるようになってくると、身体全体への血液の巡りが良くなってくるのです。まず、一番に目が行くのは、肌のツヤや色合いがよくなる感じがします。

病気とかで体調が悪い人を見ると、すごく肌が青白くなっていて、血の気が引いてるんじゃないと思うことってありますよね?

肌のツヤや色合いがよくみえるのは、その逆のことになります。

 

血液の巡りが良くなると、もっといろんな影響が出てくるのです。

 

肌はもちろんのこと、髪のツヤ、爪の様子なんかも変わってきます。

 

東洋医学では、髪や爪は血の余りからできていると言われるのですが、髪や爪の様子を診て血駅の巡りの状態を把握してたりするのです。

 

血液が、髪の毛や爪にもしっかりと巡るということは、髪にしっかりと張りがあってツヤが出てきますし、爪も透明のマニキュアを塗ったのかなと思うくらいきれいになってきたりします。

肌や髪の毛、爪といった見た目の印象が変わると、美容という面から見ても随分違ってきますよね!

 

プチ断食による精神面の効果とメリット

精神面においては、東洋医学を軸に考えると効果が見えやすいです。

東洋医学では、内臓である五臓それぞれに感情を管轄していると考えられています。

 

例えば、肝臓はイライラの怒りの感情とかかわりが深く、

心臓は、ニコニコと喜びの感情、

胃腸系は、ウーンウーンと思い悩む感情、

肺は、シクシクと悲しみの感情、

腎臓は、ビクッとする驚きの感情といった感じで、内臓と感情はお互いに影響し合っているのです。

 

プチ断食で、内臓関係の調子が整ってくると、感情や精神面において落ち着きが出てきます。精神が安定しやすく、集中力なんかも発揮しやすくなると考えているのです。

 

実際、お寺などで断食修行する方もいますが、精神的に追い込んでいるというよりも内臓の調子が整うことで修行の成果がでているのかもしれませんね。

 

これまで、大きく3つの効果やメリットをあげましたが、すべての方に効果が発揮するものでもありません。効果が出にくいものもあるかと思います。

 

プチ断食のやり方によって、発揮しやすい効果が変わってくる

プチ断食は、1日の食事のうち、どの食事を抜くかによって目的が大きく変わってくるのです。

プチ断食の正しいやり方を理解して、目的の違いによって、あなたにあったやり方で取り組んでみましょう。

学ぶ、驚き

朝食抜きのプチ断食は、身体の中からの排泄を意識する

朝の時間帯は、大腸が活発になりやすく排泄に適したものになると東洋医学では考えられているのです。

 

さらには、昼頃から消化吸収のメインである小腸の働きが活発になるので、1日の食事のスタートとしては、昼からが向いています。

 

東洋医学では、内臓の働きが活発な時間帯や休息の時間帯が考えられているのです。

 

食事と内臓の働きの関係を考えると、昼食と夕食の二食を習慣にするのはある意味、理にかなっているといえます。

 

でも、朝食をとらないとお腹が空いて力が出ないという方もいます。そういった方には、具のない味噌汁であったり、糖質を控えた野菜ジュースなどを飲んで、消化に負担のない形で取り組むといいです。

 

また、逆に朝は食べる気になれないし、もともといらないよという方もいます。

そのような方は、朝は排泄の時間なんだと意識をしっかり持って、先ほどの飲み物などを飲んで意識できるといいですね。

 

まずは、朝は排泄の時間帯で、大腸が働きやすい環境なんだと意識をするよう習慣づけすると身体も変化していきます。

 

夕食抜きのプチ断食は、ダイエット重視

現代の日本の食生活は、夕食をしっかりと食べる習慣が根付いてます。

 

カロリーや栄養など夕食に偏りがちになるので、その夕食をとらないようにするのは、よりダイエットを重視したものになります。

 

夕食をとらないのは、なかなかしんどいものです。

ここでも、具のない味噌汁や野菜ジュースといった消化に負担のないものをとるようにしましょう。

 

芸能人の方も夕食を抜くという方、食事は18時までに済ませるというこだわりを持った方がいらっしゃいますよね。

 

飲食店なんかも、ディナーの方が、ランチよりもコストは高めで、豪華な内容になっていますから、日本人の食事の重きは、夕食にある風習が強いものですよね。

 

一日一食のプチ断食は、ダイエットをしっかり行いつつ、身体の中からリセットする

一日一食で、一番のお勧めは、昼食だけしっかりと食べる方法です。

 

先ほども触れたように、消化吸収のメインである小腸が一番活発なのは、お昼頃です。その活発な時間帯に食事をするのはとてもいいことです。

 

そうすることで、朝は排泄の時間帯となり、しっかりとした排泄も期待できて、夕食もとらないのでダイエットにも向いたものになります。

 

ただ、一日一食を習慣で続けていくのはかなりしんどくなりやすいので、期間は明確に決めた方がいいです。

1週間一食で過ごしたら、その次の1週間は二食で過ごすなど、メリハリをつけると続けやすいです。

 

プチ断食の正しいやり方で、一番大切なことは、継続して習慣にしていくことです。

 

大きく変化を感じるのは、2週間経った頃からの方が多いようです。

 

断食の時間であっても、水分をしっかり補給することも大切です。

意識として大事なのが胃腸を休ませてあげようという想いが秘訣になってくるのだと思います。

 

プチ断食に失敗しないためにも、デメリットを知っておこう

プチ断食みたいな食事制限は、リバウンドし過ぎて逆に太って失敗するよということも聞きます。

たしかに、失敗してしまう方もいるのでしょうが、多くの方はプチ断食のやり方が正しくないように思います。失敗するようなケースやデメリットも知っておけば対処しやすいので紹介していきますね。

学ぶ、考える

食事を抜いた分、普通の食事の時に補おうとしてしまう

やっぱり食事を抜いていると、いつもよりもお腹が空いてしまうんですよね。

気づいたらお腹いっぱい食べすぎてしまうということがあります。

 

これは、胃腸にとっても負担になってしまうので避けなければいけません。

 

これを防ぐ方法は、食事の最初に含む一口をゆっくりしっかりと30回よく噛んで食べることです。よく噛んでいると食材の味をしっかり味わえて、とても美味しくいただけます。

 

なるべく一回の食事の時間を長くとるのです。

ゆっくりと食事をすることで、満腹中枢に働きかけやすくなります。

思いのほか少ない食事量でも満足することができます。

 

水分が不足しがちになり、肌がカサカサになったり、便秘になりやすい

食事でおぎなう水分は、かなり侮れないものがあります。

 

肌の潤いが少なく感じたり、排泄にも余計な力が必要になりやすくなります。

 

いつもよりも余計に水分が取れるように、ミネラルウオーターや緑茶などをしっかり飲むようにするといいです。

 

冬場に肌がカサカサしやすい原因の一つとしては、喉が渇きにくくなるということも関係しているかもしれませんね。

 

逆に夏場は、汗でも水分は、出て行ってしまいます。

 

ということは、通年、自分の思う水分量より多めを心掛けることが大切になってきます。

 

そして、ポイントは、あまり冷えた飲み物をとりすぎないことです。

 

習慣的に行うプチ断食をちょっとしたきっかけで辞めてしまう

食事ってとても大切なひと時ですよね。

 

せっかく始めたプチ断食も、友達との食事が断りにくかったり、家族との団らんも大切にしたいしと辞める理由がいろいろ出てきやすいのかなとも思います。

 

時には、プチ断食をストップして、友達や家族を優先したり、自分へのご褒美として食事を楽しむのもいいと思います。

 

プチ断食中だから、必ずこれをしなければいけないというのはないです。

また、次の日から、頑張っていけばいいのだとつくづく思います。

 

出来ない・出来なかったプレッシャーは、断食に限らずストレスになりますよね!

 

時には、自分にゆるく、許す日があってもいいと思います。

 

プチ断食での食事抜きの時は、置き換えドリンクを飲んで、より充実したものに!

プチ断食の時、食事抜きの時間は一切飲み食いはしてはいけないと思い、かたくなに守ろうとする方もいますが、かえって健康を害す恐れもあります。

健康のためにも適切な水分補給は大切なので、食事を抜いてる時間も胃腸を休めながら消化の負担がかからないものをとるようにするのです。

それでは、何を取り入れていくと良いのでしょう。

学ぶ、知る

手軽な野菜ジュースは、糖分に注意

普段の食事から沢山の野菜を食べることは難しいですし、健康のことを意識して、日頃から野菜ジュースを飲まれる方も多いですよね。

 

プチ断食中においても、野菜ジュースを飲むことはありだとは思います。

 

ただ、気をつけなければいけないなのが塩分や糖分です。

 

 

せっかくダイエットも兼ねているのに、余計な糖分を気づかずに摂取していたとなると悲しいですよね。

 

健康志向と思って、飲み続ける野菜ジュースの成分を確認してみましょう!

思いのほか、塩分や糖分が含まれていることもあります。

塩分が多すぎると、身体もダイエットどころか、浮腫みやすくなります。

 

近頃は、メーカーの方でも、塩分や糖分を意識して調整したものを販売していたりするので、購入の時に参考にするのもいいと思います。

 

リッチな感じの野菜スムージーは、栄養の偏りに注意

最近では、コンビニでも見かけることが増えてきましたよね。

野菜スムージーは、野菜ジュースよりも高価なイメージもあり、野菜をしっかりととれる感じもします。

 

自宅で作るとなると、手に入れる野菜や果物も限られたりしますし、毎日のこととなれば用意するのもなにかと大変です。

 

プチ断食中も、飲んでもいい野菜スムージーですが、注意したいのが栄養のバランスの偏りと「身体が冷えやすくなること」です。

 

野菜スムージーで使う野菜や果物は、水分を多く含む南国系のものを多く入れがちになります。

南国系の多くの野菜や果物は、身体を冷やす作用が大きいものが多いのです。

 

♠冷え性で悩む方が多い現代ではとても気をつけなければいけませんね。

 

流行りもあった酵素ドリンクは、添加物に注意

芸能人が、酵素ドリンクを使って痩せました!なんて話は、耳にすることは案外ありますよね。

 

酵素ドリンクは、プチ断食で利用する方も多いですし、僕自身日頃から利用しているので大変オススメではあるのです。

 

しかし、どんな酵素ドリンクでもいいかというと、そうではありません。

そうです、添加物に注意しましょう。

 

添加物に関する注意のポイントは、2つです。

 

1つめは、野菜ジュースの時にも触れた糖分の添加です。

同じように、ダイエットを意識しているのであれば、糖分を添加したものは避けたいですよね。

 

2つめは、酵素の種類がたくさん入っているものです。

これって、意外に思いませんか?酵素ドリンクなんだから、酵素がたくさん入っていた方がいいのではと思うものです。

これは、ネーミングの問題もあるのですが、酵素ドリンクは、酵素を身体に届けるのではなく、すでに身体の中にある酵素の働きを手助けしたい栄養補助のドリンクなのです。

いろんなメーカーで、酵素ドリンクは販売されていますが、この添加物について確認するだけでもどんなものを選ぶべきか分かってきますよね!

もう少し踏み込んで、酵素ドリンクを選ぶポイントを別のコラムで書かせていただきました。ちょっと新たな視点もあるかもしれないので、読んでみて下さい。

酵素ドリンクを選ぶポイントは3つ!体質改善を目指せるものは?

 

 

プチ断食をしていると、思いのほか水分が足りなくなりがちです。食事をしない分、水分補給がとても大切になってきます。

自分にあったドリンクを飲むようにして、しっかりと補給していきましょうね。

 

【まとめ】断食とプチ断食の違いを理解して、良い生活を送れるようにしよう!

断食とプチ断食の違いは、集中して取り組むのか、生活習慣に溶け込ませていくのかということでした。

どちらにもメリットがあるし、デメリットもあります。

 

断食は、実際に行うまでには相応の覚悟みたいなのは必要かもしれませんが、始めてしまえば案外なんとかなるものです。

 

プチ断食の方は、最初の一歩は踏み出しやすいかもしれませんが、習慣として継続することは案外難しいものだと感じます。

 

でも、普段の生活をより良いものにしていこうと、プチ断食に取り組むのはとても良いことだと思います。

あなたの生活や目的に合わせて、朝食を抜くのか、夕食を抜くのか、それとも1日一食とするのかを選択して行ってみて下さい。

時には、しっかり断食をしようと3日間断食に取り組んでみるのもお勧めします。プチ断食とは違う充実感も得られることでしょう。

はじめの方で、紹介させていただいたコラムのリンクを用意しました。どうぞご覧ください。

「3日断食のやり方」食べない時間が身体を元気に!リセット習慣始めませんか?

 

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

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めったに鍼を刺さない、気持ちの良いお灸をする鍼灸師です。主に、陰陽論や五行論といった東洋哲学を切り口にして記事を書いています。

断食は、定期的に行っていて、鍼灸との親和性を感じながら断食の良さを追究しています。

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