酵素ドリンク優光泉の効果は?原材料を東洋医学的に徹底分析!

 




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鍼灸師です。主に、東洋医学からの視点を織り交ぜながら執筆にあたります。

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先に結論を言ってしまうと、酵素ドリンクそのものに痩せる効果はありません。

芸能人が飲んでいるから、勧めるからと興味を持った人も多くいたことでしょう。

飲めば痩せるではなく…

断食や一日一食など食事制限の中のサポートとして、酵素ドリンクを活用することで、ダイエットを実現できるものです。

 

実は、酵素ドリンクなら、どれでも同じ効果が得られるという訳には残念ながらいきません…。

僕たちが勧めている酵素ドリンク優光泉の効果として、あなたに着目して欲しい点があります。

優光泉は、野菜を中心に60種類のものが原材料として使われているのですが、この配合のバランスが身体を冷やしにくくするように考えて作られているのです。

こんにちは!鍼灸師の立場から、漢方や薬膳の基本的な考え方である東洋医学を軸に、優光泉の原材料にどのような効果があるのか調べてみました。

ナタール

 

【AYAME2コマ劇場】

1.人は、少しでも楽をしたいと思う…故に…動物は、こんなことを思っているかも(笑)

2.動物は案外知っている…自分にとって確かな食べ物を…

 

いろんなメーカーで販売されている酵素ドリンクは、それぞれの特徴もあり、原材料の表示も様々です。

優光泉のように、野菜などの穀物のみが原材料として表示されている無添加のものから、保存料や◯◯エキスといった添加物を入れているものもあります。

今回は、優光泉の原材料がどのようなもので作られ、東洋医学的な視点でみるとどんな効果が考えられるか見ていきましょう。

実際に、優光泉の販売者であるエリカ健康道場の代表の北島さんにも話を伺うことができたので、合わせて紹介していきますね。

 

 

販売者のエリカ健康道場が、公式に発表している酵素ドリンク優光泉の3つの特徴

 

優光泉を販売しているエリカ健康道場は、元々九州の佐賀県で断食指導や酵素風呂をされている会社です。

断食をサポートしていく上で、お客様に提供していた飲料が、優光泉の元になっていたそうで、一般の方にも販売できるように優光泉が開発されました。

<今回のレポート調査>

優光泉は、きちんと考えて作られているのか、東洋医学的に考えてみる!

現在の代表である北島さんが子供の頃は、風邪などで体調を崩すと断食をすることにもなり、食べ盛りの北島さんにとっては断食が厳しいと感じていたこともあったようです。

 

それでは、優光泉の特徴を一つずつ見ていきましょう。

 

原材料が野菜だけの表示は、無添加の証!

 

元々、断食による体質改善の指導サポートを行っていることもあり、何を原材料として使うかかなりのこだわりを感じます。

 

では、簡単に僕の家でも愛飲している優光泉の原材料名をご覧下さい!

酵素ドリンク原材料

どこにも○○エキスという言葉はありませんし、添加物も一切入っていませんよね。

これが無添加の証です。

 

そして、無添加だけでなく、産地にもこだわっているのです。

国内産で主に九州で採れた野菜を活用しており、野菜それぞれの旬を考えているため、季節によって配分も変えているのです。

そのため、どの季節で優光泉を飲むかによって、ちょっとのことではありますが味わいも変わってきます。

 

メーカーとしては、変わらない味を提供するということが当たり前のようにも感じますが、敢えて、味の統一ではなく、野菜の旬を考えているというところに驚きました。

 

そういったこだわりが、保存料であったり、味つけをするような添加物を使用することにはならず、当然の結果として無添加になったのではないでしょうか。

 

優光泉は生きている!?熱に強い酵母菌を使い、麦芽糖を媒介にして3ヶ月熟成

 

実は、飲み物を一般的に販売するためには、簡単に言ってしまうと熱消毒をして提供する義務があるのです。

 

酵素ドリンクである優光泉においては、野菜の発酵をするための酵母菌が、皆さまに提供する段階で死んでしまっていると商品価値が半減してしまいます。

 

そこで、当然、あなたの健康を考える上で、害を与える危険性のある菌などは消毒するべきなのですが、酵素ドリンクの由縁となる酵母菌を熱に強いものにすることで、あなたに届く段階でも酵母菌が活きたまま提供できているのです。

 

また、原材料の表示にはないのですが、酵母菌が野菜を発酵するためには、糖類が必要になります。

この糖類は、発酵の段階で酵母菌が分解するため、原材料の表示にはなくなるのです。

 

さらには、一般的な白砂糖を使うよりも、麦芽糖を使うことでカロリーを抑えることができて、野菜の特性を活かした自然な甘さの飲み物になります。

 

酵母菌による発酵期間を、優光泉では約3ヶ月としているのです。

この期間の良し悪しについては判断基準がわからないのですが、エリカ健康道場としては、酵母菌が一番活性している段階で提供しています。

 

他のメーカーでは、3年間と長い期間熟成させたものを提供している酵素ドリンクもあるのですが、ちょっと疑問に思っているのです。

販売量がすでに安定しているようなブランドのワインやウィスキーであったり、希少性を販売のウリにできるものは、熟成期間を決めて提供できるとは思います。

酵素ドリンクの場合は、正直ながらまだまだ市場がしっかりしているとは言えず、現在販売するためのものが、3年前に予測して生産に入るのは難しいと感じるのです。

 

マクロビオティックを軸に、食材の陰陽を考え身体を冷えにくくする

 

いろんなメーカーが酵素ドリンクを販売していますが、マクロビオティックの考え方を軸に酵素ドリンクを開発しているのは、優光泉以外には見当たりませんでした。

 

マクロビオティック (Macrobiotic) は、従来の食養に、桜沢如一による陰陽の理論を交えた食事法ないし思想である。長寿法を意味する。玄米、全粒粉を主食とし、主に豆類、野菜、海草類から組み立てられた食事である。身土不二、陰陽調和、一物全体といった独自の哲学を持つ。運動創始者の桜沢如一は、石塚左玄の玄米を主食とした食事法のための食養会に所属し会長も務めた後、思想を発展させ、また民間運動として世界に普及させた。

ウィキペディアより

 

マクロビオティックや東洋医学では、食材には陰の性質を持った身体を冷やす作用を持つもの陽の性質を持った身体を温める作用を持つものに分けられると考えています。

優光泉では、その食材の性質を考えた上で、身体を冷やしにくくするように野菜などを原材料として配合しているのです。

 

無添加だけが売りではなく、どんな野菜を入れるべきか、その性質や量にもしっかりこだわっていることをエリカ健康道場の北島さんに話を聞くことができました。

優光泉が優しいという字の如く、優しく身体のことを考えた飲み物であることが嬉しいですね!

 

続いて、野菜はたくさん食べた方がいいんだと思ってきている方に、ちょっと違う視点から野菜を見ていきましょう。

 

 

野菜の多くは身体を冷やす作用があり、食習慣によっては冷え性にもなり得る

 

よく旬なものを旬の時に食べるようにしましょうと言われます。

このことは、特に夏の季節がわかりやすいのですが、夏の野菜は、水分が多く夏の暑い陽射しで火照った身体を冷やす作用が強いのです。

お祭りなんかでは、冷やしキュウリは人気があったりしますよね。

このように、冷やす作用のある野菜もあれば、温める作用の野菜もあり、古来より東洋医学の分野では食材について研究されまとめられてきました。この考え方について詳しく見ていきましょう。

 

優光泉を作るのに、基になっているマクロビオティックの考え方

 

マクロビオティックでは、枝の先になる果実や葉っぱを食す野菜は身体を冷やしやすく、土の中で成長する根野菜などは身体を温める作用があると考えています。

 

優光泉の原材料を見ていくと、根野菜である大根や人参が他の野菜に比べても多く入っており、果物の割合は少なめになっているのです。

 

飲み物としては、果物を多めに入れた方が甘みも確保できて飲みやすいものが作りやすいとは思いますが、その点は、健康的なことをよく考えて身体が冷えないようにと配慮されているのは嬉しいことですね。

 

野菜の甘みって、普段感じることって少ないかもしれませんね。

 

そう言えば…赤ちゃんの離乳食で、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも等をそのまま茹でつぶしたものを作っていたことを思い出しました。

僕たちは、味付けした食事ばかり取りますが、純粋にすりつぶしたものも、甘くて、美味しいんですよね!

 

そんなことを振り返ると、果物が少なくても、添加物でわざわざ味付けをしなくても、十分美味しく頂けるという証明に繋がるかもしれませんね!

 

食材の陰陽を考えるにあたって、マクロビオティックと東洋医学の違い

 

マクロビオティックは、元々東洋医学の根幹でもある陰陽の理論を基に研究されてきました。

その独自の研究の中で、東洋医学に根付く漢方や薬膳とは違う部分が出てきたのです。

 

優光泉に含まれる原材料から、具体的な違いを説明していきます。

 

マクロビオティックでは、大根や人参などは根野菜としてどちらも温める作用があると考えられていますが、東洋医学においては、大根は水分も多く、どちらかというと冷やす作用を持っています。

人参に関しては、共通していて温める作用を持つ野菜になるのです。

 

同じように、マクロビオティックにおいて枝の先になる果実は、基本的には冷やす作用のものが多いのですが、桃に関しては、東洋医学では温める作用があるものになります。

 

東洋医学は、何千年という長い歴史の中でいろいろな解釈が出てきました。

これが絶対だというものもないのが実情です。

マクロビオティックもそういった歴史の中で違う形で体系化されてきたものなのでしょう。

 

続けて、僕の専門である東洋医学の視点で、優光泉の原材料を分析してみました。

僕自身がかなり驚く結果になったので、一緒に見ていきましょう。

 

酵素ドリンク優光泉の効果に驚いた!東洋医学的に見て明らかになった衝撃の事実

 

これまで、優光泉の原材料について、冷やす作用があるのか、温める作用があるのかという視点で見てきたのですが、東洋医学では、それ以外の見方があります。

まずは、気になる冷え対策の視点ではどうなのかを見ていきます。

その上で、東洋医学の考え方の基礎となる気血水という生命活動の基盤となるものへのアプローチであったり、五臓六腑への働きかけがどういうものか見ていきましょう。

 

東洋医学においても、身体の冷え対策ができている

 

マクロビオティックと東洋医学では、食材に対する考え方の違いはありましたが、温める作用のあるものと冷やす作用のものとバランスよく配合されていました。

 

例えば、人参やかぼちゃ、生姜といった野菜であったり、あんずや桃などの果物でも温める作用があります。

 

一方で、トマトやキュウリ、ごぼうなどは冷やす作用があり、全体的に見ていくと冷えと熱のバランスが整っているのです。

 

野菜や果物は、どうしても水分が多く含まれているものが多いので、野菜をたくさん食べようと普段の食事をサラダ中心に摂り入れていると身体を冷やしやすかったりするのです。

 

野菜不足だと、サラダを食べる傾向にありますが、そのデメリットとして、1回で沢山の量も食べれないし、体を冷やす傾向にあるということを今一度頭に入れ直しておくと、日常に役立つと思います。

 

優光泉の原材料を選ぶ上で、身体を冷やさないような配慮がとても伺えます。

 

東洋医学の基礎となる気血水の調整。水分への働きかけを重視!

 

東洋医学では、生命活動に必要な要素として『気血水』という考え方があります。

この気血水をちゃんと説明しようとすると、本が一冊書けてしまうくらいのものになってしまうので、ものすごく簡単に触れていきますね。

 

は、身体を動かすためのエネルギーとして捉えることが多いです。

気の動きが悪かったり、少なすぎたり多すぎたりすると身体の不調が出たり、発熱や冷えにもつながります。

(僕の奥さんでもあるイーリスさんは、この気の動きでよく体調不良で苦しんでいます)

 

 

は、わかりやすく血液のことです。

東洋医学的には、身体の隅々まで『気』を運ぶ役割をします。

この血も、動きが悪かったり少なくなっていたりすることでさまざまな不調が出ます。

特に女性は、月経により血の動きがあるので、時期により症状が変わるのは血の影響を考えるのです。

 

 

は、身体にある水分のことを言います。

ただ、身体の半分以上は水分ということもあり、考え方の範囲は幅広いです。

唾液や胃液といった消化系の水分であったり、足や顔のむくみのことであったり、おしっこや汗などの外に出てくるものも水になります。

やはり、この水の動きや少ない多いというのは、身体が不調につながる原因となるのです。

 

 

このように、気血水は生命活動の基礎となるものであり、この3つの要素がどういう状況にあるかというのが東洋医学ではとても大切になります。

 

優光泉に含まれている原材料を見ていくと、気の巡りを調節するような大根や人参であったり、キャベツやレンコンなどは血液の巡りを良くするような働きをするものも含まれています。

 

その中でも、水の代謝や排泄を促すような食べ物の割合が特に多いようです。

優光泉の原材料の割合でも高いものを見ていくと、トマトやキュウリ、パイナップルは水分の調整に活躍が期待できる食材の代表になりえます。

 

優光泉が、そもそも断食のサポートとして、デトックスに効果を発揮できるように食べ物を配分していることが伺えます。

 

五臓六腑の働きを調整し、特に胃腸の働きの改善を目指している

 

普段の食生活においても、この食材は、○○という成分が入っているから、肝臓の働きを助けるんだよなど、西洋的な栄養学の立場からもよく話を聞きますよね。

 

西洋医学は、小さく細かく分析をしていくのは、ものすごく得意です。

ちょっとした顕微鏡では、見えないような大きさのものをすごく研究しています。

 

一方の東洋医学は、全体を見通しながら、関係性などを見い出したりするようなことが得意だったりします。

 

食材に対しても、漢方薬自体が食材を原料にしてるものが多いことからも、古来から研究されてきているものです。

 

優光泉の原材料を見ていくと、特に目立つのが、五臓六腑の関係性をスムーズに調整するような食材が配合されています。

 

代表的なものが、大根やキャベツ、人参といったものであり、他の野菜よりも多く入っています。

 

また、体内にある毒を解毒しよう、外に排出しようという食材も多く配合されています。

 

代表的なものとしては、トマトや生姜などです。

 

何よりも、しっかり働きかけをしようとしているのが、五臓六腑の中でも胃腸の調整を重視しているようです。

 

消化や吸収、排泄まで、食材のタイプをいろいろ見ながら、胃腸が良い方向にいくよう配慮されているのが伺えます。

 

断食の目的を、胃腸を休めることを第一としているのも、優光泉の原材料自体からも訴えてくれていることがわかりました。

 

ただし、優光泉は、あくまでも栄養補助の飲み物であり、漢方薬のように特定の症状の改善を目指して作られているものではありません。

 

続いて、せっかく断食するんだから、ダイエットでも効果を上げたいと思いますよね。そんなあなたに提案しますね!

 

優光泉で、ダイエット効果を上げるには?

 

酵素ドリンクの優光泉は、飲むだけではダイエットに繋がるものではありません。

 

優光泉が造られるようになった経緯は、断食の指導をしていくなかで、より健康的に体質を改善できるようにと開発されたものです。

 

この優光泉の特徴を理解して、断食やプチ断食などに取り組むことであなたの体質の改善を目指し、その上で、ダイエットにもつながるのであれば、あなたにとって何よりの成果になるのではないでしょうか?

断食と言うと、途端に消極的になる人が多いです。

 

しかも、ダイエットしたいと言っているのに「食べないなんて無理!」と断食の意味も理解せず、目的も理解することなく、『断食』という言葉で拒絶をします。

 

勿体ないなぁと、思います。

 

断食が無理だとしても、優光泉を食前に飲む習慣にするだけで、いつもの食事量を減らすことが可能だったりします。

 

ご飯の量がいつもの5~8割に減ったら、嬉しいと思いませんか?

 

でも、誤解しないで下さいね。

優光泉は決して、魔法の飲み物ではありません。

 

炭酸水で割ることが基本の優光泉を食前に飲むことで、お腹が優しく温かみで包まれます。

これは、先ほどまでにご紹介してきた食材の配合バランスのお蔭とも言えるかもしれませんね。

 

断食の最中も、この温かみに胃が包まれるのを感じます。

しばらく、空腹も忘れる温かさが僕は好きです。

 

空腹も満たされ、デトックスの作用で、利尿も促されるので、むくみも解消しやすい点が本当に嬉しい効果です。

 

僕たちが、普段口にする食材で、これだけの効果を得ようとすると、食材のコスト、調理の手間、食べる量…と、問題点は多いものです。

 

また、ダイエット頑張る期間としても、優光泉を飲んでいる期間は、絶対運動頑張ろう!という励みにもなったりします。

なかなか、継続的に運動を続けることは、日常もあって難しいですよね。

 

習慣化することが一番なのですが…と、言っているうちは、ダイエット成功者へは、まだまだ遠いのかもしれませんね(笑)

 

 

【まとめ】優光泉の効果は、ダイエット目的ではないが、商品に込められた想いを大切にしたい

 

東洋医学の目線も取り入れて、優光泉の魅力をお伝えしてきました。

<今回のレポート結果>

優光泉は、陰陽バランスを考えた東洋医学的にも納得できる酵素ドリンクであった。

日頃の食事では、温・冷バランスや気血水を考えた食事は、難しいけれど…栄養補助食品としては、とても優れたものである。

 

無添加食品は、沢山出回っています。

○○に良いとされるサプリメントも沢山あります。

 

けれど、僕たちの考えていない部分が1つだけあります。

 

それは、自分の身体に適した食品やサプリメントを取ることが苦手だということです。

 

○○に良いと聞くと、自分の身体に必要なのか、不必要なのかも考えず、芸能人が愛飲しているから、△△さんがオススメしているからという安易な理由で、購入を決めてしまいがちです。

 

このコラムを機に、優光泉に限らず、自分の身体のことを考えた食品を取ることを心掛けたいですね!

最後にもう一度…

 

安易に取っているその食品…体を冷やし過ぎてるかもしれません。

不必要に温めすぎて、返って、不調を招いているかもしれません。

水分の摂り過ぎで、むくみを招いているかもしれません。

 

食生活を見直すきっかけにもして頂ければ、鍼灸師としても本望です。

それでもダメな時は…是非、ご来院して下さいね(笑)

 

ご紹介してきた優光泉は、こちら↓

 

 

断食中の酵素ドリンクについて、陰陽バランスの大切さを更に知りたい方はこちらもどうぞ↓

サプリメントの安全性については、こちら↓

 

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

気に入って頂けましたら、シェアして下さると嬉しいです。

 

 

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