心を癒やし導くセラピスト・東洋医学のスペシャリストが提唱する

幸せになるスタイル AYAME

カテゴリー

信じていた人に裏切られた…それは波長が上がるサインに変えられる!

 







この記事を書いている人 - WRITER -

Your Life Advisor.

アドラー心理学専攻・東洋医学専攻・介護福祉士。

人生幸せ学研究家・スピリチュアルと日常の繋がり研究家・断食と健康の研究家。

夫と3人の子どもを育てる母を両立奮闘中!!

詳しいプロフィールはこちら。

どうして?

ずっと信じていたのに…

なぜ、あなたは、そんなことをするの?

 

ずっと仲良くやっていけると思っていた人に裏切られることって、経験したくないけれど、直面することってありますよね。

そんな時、悔しい・苛立ち・憤り・哀しい…いろんな感情が混ざり、心はダークな色に染まりがちです。

 

このコラムを書こうと思った当時…私の中でとても大切に想い、信じてきた人に裏切られたと感じるようなことに直面しました。

 

「違うよ!本当は裏切ってなんかないよ」

 

あの人から聞きたかった言葉は、感じたことを否定する言葉。

でも、実際、それが聞けていたら、悩まない。

それができないから、処理できない気持ちに埋め尽くされる。

 

すごく、悔しいですよね。

 

そこから、私は一生懸命考えました。

 

どうして、こんな境遇に直面しなければならないのか…

 

そうか、そんな程度にしか関係を作ってこれなかったんだな…そう受け取りました。

 

★解説動画つくりました!

お時間のある方は、コラムと合わせてご覧ください。

 

悲しいことだけに着目しがちですが…このコラムのメッセージは、慰めだけではありません。

ここから立ち上がらずして、あなたの人生は、輝かしいものにならないのだという訴えも込めています。

悲しみの裏には、波長が上がるサインの可能性があること!

一見悲しいと感じるような出来事は、本当に悲しい事なのか?

一緒に考えていきましょう!

 

 

裏切られた「事実」に囚われるとマイナスな感情しか湧かない

 

あなたが信頼を寄せる人というのは、いろんな人がその対象になると思います。

 

恋人・夫婦・友達・同僚・上司・部下…

形はそれぞれで、いろんなところに人間関係はありますよね。

 

そして、いろんなところで裏切り行為と捉えられるような出来事も起きるものです。

 

相手の行動次第では、厳密な裏切り行為ではなかったとしても…

それは裏切り行為だ!!

そう判断できることもあると思います。

 

「裏切り行為」だと感じた瞬間…心に感じる気持ちは、嬉しいとか楽しいではなく、冒頭でも書いたような、悲しい・悔しい・苛立ち・憤りといったマイナス感情に包まれていることに気づきますよね。

きっと、こんな表情をしていますよね。

 

<論点>

・人に裏切られたら、負の感情しか抱かないのか?

・そこから立ち上がる方法はあるのか?

・裏切りという心のダメージから、立ち直ることはできるのか?

 

これから展開していく話は、

いつまでも塞いだ気持ちでいるとどうなるのか?

悲劇のヒロインのままでいいのだろうか?

あなたに与えられたメッセージを解いて、幸せに変える道の切り開き方を提案していきます。

 

人に裏切られるということは、暗くなるような出来事ですが、

あなたが自分と向き合っていく決意ができれば、本当に波長が上がるサインに変えることができます。

 

あなたの波長を上げるためのステップを見ていきましょう!

 

 

裏切られたと感じた時、相手のことをどのように考えていくことが自分を楽にするのか?

 

裏切る・裏切らないという問題は、あなたと相手あってのことです。

 

今回の最大の問題は、

顔を合わせる関係にあるのか、ないのか…

それだけで、立たされている重みが違います。

 

そして、相手の取った行動によって、あなたの感じたことを

言うべきか、言わないべきか…

実は、いつも分岐点に立たされています。

不思議と、答えが2つあることばかりです。

 

白黒で物事を考えると、処理できない気持ちの行き場に困り、今のあなたのように立ち止まってしまいます。

もう少し、上手に考えられるようになれたらいいと思いませんか?

 

 

(漢字から意味を考える)信頼を寄せていたの?信用していたの?相手に抱いたものを振り返ろう!

 

信頼・信用って、よく使う言葉だけど…

意味を考えると、とても難しい言葉ですよね。

 

医療現場などの世界では、信頼関係を形成することをラポールと呼びます。

人と打ち解けるためには、信頼関係を築いていくことが最善と考えられています。

 

 

信用という言葉の裏には「疑いの心」がある

 

銀行でお金を貸してもらう時には、信用を提示する必要があります。

対人関係で考えてみても、深く意識はしていないでしょうが、何か引き換えとなるものが成立していると思います。

 

例えば、秘密を打ち明ける時には、相手の性格や行動を考えて、話すかどうかを考えたりしませんか?

「この人なら言ってもいいかな?」

と、考えている時点で、自分の中には、安全な人かな?と、猜疑心との駆け引きをしていたりするものです。

 

 

信用の上に信頼が成り立つ!でも、あなたの信頼の意味はどっち?

 

信頼と言う言葉は、「頼」の使い方がポイント!

 

あなたの信頼は、どちらの意味で使っていますか?

ちょっと、考えてみましょう!

 

信頼=信じて、頼る

相手の事を信じられる人だと判断し、その人は、頼れる人であると感じ、関係性を結んでいるあなたは、こちらの意味で使っていますよね。

どちらかと言うと、あの人は、甘えられる人という印象が強い意味です。

 

 

信頼=頼もしく、信じる

同じ字ですが「頼」という時の読み方が違うので、意味合いも変わります。

「頼もしい」には、心強いとか、期待という意味が含まれます。

よって、あの人は、任せられる人という印象が強い意味です。

 

 

<整理しよう>

あなたは、あの人のことを…

自分の甘えられる存在として考えてきたのかな?

何かを任せられる人だと思ってきたのかな?

 

私は、前者の考え方でした。

私が勝手に甘えてもいい人って決めていたんです。

あの人が「好きなだけ甘えてね」なんて言ってないのに…。

 

あなたは、どちらでしたか?

 

 

裏切りを感じる時は、あなたが相手に寄りかかり過ぎていた証拠かも?

 

ちょっと耳が痛い話になるかもしれませんが、裏切られたと感じる時は…

相手に依存していませんでしたか?

 

相手に甘えすぎていませんでしたか?

 

ちょっと、苦しいけれど、振り返ってみることが大切。

 

腹が立つ気持ちは、あなたの中にあった「依存できるもの」を失ったショックかもしれません。

 

自分の中で抱いていた気持ちは、相手があなたに抱いた気持ちと同じとは限りません。

知らず知らずのうちに、相手のことを自分の細胞の一部のように考えてしまいがちなものです。

 

そうそう…自分の居場所を失ったようなショックを感じちゃうんですよね!

 

 

依存心は、いつしか…相手をあなたの所有物のように錯覚させる

 

依存心って、無意識に作られていきます。

意図して、その相手に依存しよう!と、決めることはないと思います。

この人って、頼りになるな。優しいな。

そんな気持ちから始まり、いつの間にか、そこにいるのは当たり前となり、依存心は生まれていきます。

 

いろんなコラムで、依存についても触れていますが、

一言で言うのなら、

依存が強すぎると、相手のことを自分の所有物かのように錯覚します。

 

束縛なんていうのも、こういった原理で働きます。

 

裏切られたと感じる一部には、束縛から生まれたものもあるでしょう。

 

それは、依存です。

 

「いてくれることが、当たり前」

いつの間にか、相手は、自分の一定の距離間にいてくれるものだという過信をしてしまいます。

 

あなたの中に、相手があるという状況を作り出してしまっていると思います。

または、相手の中にあなたが存在していると思い込んでいるかもしれません。

 

自分と相手とを切り分けられる人は、相手の行動に悩むことはありません。

「わたし」も「あなた」も同等の選択をする自由があることを認識しています。

依存の強い人は、裏切られたと感じるけれど、切り分けができる人は、相手が何かの選択をしたんだと受け止めることができます。

 

人に依存せず、共存して生きているという感覚で、相手を考えられる場合には、ポジティブに解釈することが可能ということが言えます。

つまり、相手の選択を尊重することができるのです。

ただ、なかなか、この境地に気づくことは、簡単な道のりじゃないかもしれません。

 

やっぱり、他人の言動は気になる時は、気になりますよね!

私もまだ完全体とは言えないかもしれません。

もしも、あの時、私と相手のことを分けて考えることができていたら「裏切られた!」と騒ぐことはなかったことでしょう。

 

<心にグサッときた人は…>

「相手に求めすぎたな」と反省してみましょう。

自分の行動は、相手にとって、重荷になっていなかったかな?負担をかけすぎていなかったかな?

振り返ることも大切。

 

 

裏切られたのに波長が上がるサインとは?あなたの気づきが運命の分かれ道!!

 

自分と相手を切り分けられていても、そうでなくとも、人と縁が切れてしまうような出来事が起きた時に、波長が上がるサインとは、何とも結びつきにくい発想と思いますよね!

 

私も随分と、ネガティブな気持ちに支配されたものです。

 

何故、嫌な出来事と感じるようなことが、逆転の発想の「波長が上がるサイン」と考えられるのか…

その本題について、進んでいきましょう!

 

 

<目を向けよう>裏切られると、余儀なく自分の方向性について考えなくてはいけなくなる

 

「あの人に裏切られた」と、悲しんだり、怒ったりと忙しく感情を動かしているけど…本当に着目しなければいけなかったことは何なのか?

それは…

相手の行動ではなく、これからの自分の方向性です。

 

相手が取った行動、裏切られたことに対してウジウジ言って、ずっと消化の出来ないことを考え、思い悩み、立ち止まっていませんか?

 

この状態では、波長が上がるサインには変わりません。

 

これまで、一緒にいたはずの人がいなくなったり、ある程度の距離を空けなくてはならいことに直面しましたよね?

 

ということは…

 

あなたの身の振り方を考えていかなくてはなりません。

 

今、あなたがどんな状況下に置かれているとしても…

考えなくてはならないことは

「これからどうしたらいいか?」

 

 

私も余儀なく立たされたのは、その後のことでした。

あの人を人生から削除して生きるということは、どういう行動をせねばならないのか…私の場合は、そこを考えることになりました。

 

 

自分の行動を見直し、どのように動くか見定めよう!

 

相手と今までと同じように接していけるかと言うと…相手は、何らかのアクションを起こしている場合が多いので、元通りとはなかなかいきません。

 

それに、あなた自身の気持ちの問題もありますよね。

 

 

<あなたに与えられたメッセージ>

今まで、一緒にいた相手とは、距離感を考える時が来ました。

それと同時に、あなた自身が他者と、どのように関わっていくことが必要なのかを問われています。

新たな寄生先を探しても、同じような結果になるでしょう。

あなたは、これから、どのように人と付き合っていくべきでしょうか?

 

あなたは、これから、どう行動していきますか?

 

 

相手任せにしてきた部分は、多かれ少なかれあることでしょう。

 

 

これからは、自分で、決めていかなくてはなりません。

 

いきなり、1人で歩けと言われても不安でしょう。

でも、ちゃんと…

あなたには、歩く力も、考える力も、決める力もあります。

 

 

何もかもが出来なくなってしまう訳じゃないのです。

思い返してみて下さい。

あの人を知る前は、自分だけの力でやれていたこともあったはずです。

 

私の場合は、その時、その時にキーパーソンが現われ助けられてきました。

キーパーソンは、必ず、失うように設定されているのか…

たくさんの人と出会い、別れを繰り返してきました。

でも、その都度出会う人に寄生するかのように甘えていた自分がいました。

依存心が強かった過去の私は、結果的に、裏切りと感じることも多かったですし、人に振り回されて生きていたように思います。

 

「もう繰り返しちゃダメだ…」

そう気づいた時、私は、強く生きられるようになりました。

 

 

人に頼ってばかりいるということは…

自分の人生の主役を相手に譲るようなものです。

 

自分の人生を全うしようとしない姿って、傍から見ると…

ものすごく、カッコ悪く見えるんですよ!

 

<相手からの自立と共に存在するメッセージ>

自分の人生に責任を持つということ。

責任を持つということは、自分を満足させる義務があるということです。

「裏切り」にばかり視点を置いていて、あなたは、自分のことを満足させることができますか?

 

 

自分が窮地に立たされるような試練をくれる相手には感謝すべきこと!前を向けば世界は明るくなる!!

 

どんなに嫌な裏切りであったとしても、そのまま相手に執着して、恨みつらみを言っていても楽しくないことでしょう。

 

しかし…

 

それがあなたの幸せだと言うのなら、話は別です。

 

 

でも、本当は、相手だけが悪いわけではないですよね?

 

自分の悪かった点についても、すでに気づいていることもあると思います。

 

 

○○だけはしちゃいけないな…

そんな学習をしたり、思ったりしませんでしたか?

または、教訓を得ませんでしたか?

 

反省や教訓を思える自分に出会えたら、その機会をくれた相手に「感謝」しましょう。

その瞬間から、あなたの世界は変わっていきます。

 

その場は、感情的になることも多いので「感謝」という言葉がまだピンと来ないかもしれませんが、あなたに気づきや学ぶチャンスを与えてくれたことには変わりありません。

 

それに相手が取った行動は、あなたに対しての不満や我慢の限界だったかもしれません。

相手がそうなってしまった理由が見当付かないこともあるかもしれません。

けれど、振り返ってみれば、あの日の自分の行動は、行き過ぎていたかもしれないと思う部分は、多かれ少なかれあるでしょう。

 

これから先、「自分は悪くない!」と思い続けていたら、同じことを繰り返すことがあるかもしれません。

謙虚な姿勢で、「失敗しちゃったな!」

次は、同じ過ちをしないでおこう!と思えることが大切です。

 

その気づきが、自分の波長を上げることに繋がります。

 

そこから見えてくるものが…

新しい自分になるチャンス!!

 

自分の言動に反省をし、広い視野で見つめ直してみると…いろんなことに気づけるようになります。

 

今まで、あの人がいたから、出来なかったこと、達成できなかったこと、充実させられなかったこと、真剣になれなかったこと…いろんなことが浮かんでくることでしょう。

 

相手の欠点や行動ばかりをせめて、被害者意識で暮らしていても、楽しくないはずです。

自分の非を認めて、次は、「失敗しない」という決意に変えた方が、どれほど、生きやすくなるでしょうか?

経験は、恨むより、活かす!!

その方が、何倍も楽しいはず♪

 

そんな自分になれたら…

 

どれだけか時間が経過して、新しい自分のリズムにも慣れた頃…

問題としていた相手に出会う時が来ても、きっと堂々としていられるし、前よりもベストな関係になることも出来るかもしれない。

 

もう一度、あの人と仲良くなれたら、あなたは、どんな関係を望みますか?

 

 

【まとめ】相手を許せないままでいる自分と笑顔で生きられるようになる自分…どっちになりたい?

 

「裏切られた」と感じ、生き続けることは…とても、自分にとっても苦しい選択ではないでしょうか?

自分の心に深く刻まれた感情は、簡単にほどけることはないかもしれません。

でも、そのままでいたら…あなたの表情ってどうなのでしょう?

最近、真の意味で鏡を見たことはありますか?

通りすがりのショーウインドーに映る自分の姿って、どんな顔をしていますか?

今のあなたの顔を思い浮かべながら最後を読んでみて下さい。

 

 

<結論>

相手にされた裏切り行為って、とても傷つくものだったかもしれないけれど…

実は、「相手の心の痛み」だったのかもしれない。

単に波長が上がるのではなく、波長が上がるサインというのは、この事象をどのように考え、行動していくかが、分かれ道。

新しい自分になる決意が持てたのなら、相手に「ありがとう」という気持ちを伝えたくなるはず!

 

この広いようで狭い世界は、その相手と永遠に顔を合わせずにいられるとは限りません。

「久しぶり!元気だった?あの日は、ごめんね。ありがとう!私いろんなことに気づけたよ!!」

 

こんな風に言える自分になれたら、カッコ良くないですか?

 

どこかで会ったらどうしよう!と、怯えて暮らしたり、アイツに裏切られたから…と、ずっと言いながら暮らしていくよりも、反省すべきことは反省して、もっと広い視野で見て行けば、とっても波長も高くいられるようになりますよ!

 

もしも、恨みつらみの酷い顔をしたままだったら…

相手は、あなたと離れたことを良かったと安心することでしょう。

 

そんな風に思われる未来は…嫌ですよね!

 

さぁ、あなたはどうしますか?

 

私は、あの人に感謝しています。

そして、今が楽しいです!!

もし、どこかで会えたら「ありがとう」を伝えたいです。

 

ちなみに、過去に離れることになった人にすれ違うと…心の中で「ありがとう」と、伝えて、すれ違うことがあります。

関係を持たないのも、お互いの答えでもありますよね。

 

このコラムの解説動画を作りました!

ナタール先生が、あなたの目線に立って、質問形式で、わたくしイーリスが答えています。

勿論、私たちが直接対話していますよ!

イーリスって、こんな人なんだ。

ナタールって、こんな人なんだ。

合わせて知っていってください。

続々、他のコラムにも動画を入れていきますので、お楽しみに☆

 

 

<関連記事>

自分のことも気になるけど、裏切った側ってどうなんだろう?

人を裏切ったらどうなる?裏切った側のその後・末路とは…

 

裏切られることについても深く考えてみました。

「裏切られる」定義とは?実は人間不信になる必要などない

 

裏切られた後の立ち直り方って気になりますよね。

裏切られた時の立ち直り方と波長の関係を知り、これからのステージを見つめる

こちらも合わせてご覧下さい。

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -

Your Life Advisor.

アドラー心理学専攻・東洋医学専攻・介護福祉士。

人生幸せ学研究家・スピリチュアルと日常の繋がり研究家・断食と健康の研究家。

夫と3人の子どもを育てる母を両立奮闘中!!

詳しいプロフィールはこちら。

<電子書籍のご案内>

AYAMEでは、イーリス著書の電子書籍を出版しています。

第一弾は

「依存は癖と束縛の言い訳」

依存問題にに悩む方必見です。

依存と束縛は、切っても切り離せない問題でもあります。

 

第二弾は

「幸せになる」暗示をかけましょう!

幸せになっていくために必要なノウハウを1冊の本にまとめました。

あなたもこれを読んで、幸せを掴んでいって下さい。

第三弾は

「あなたと私の上手な付き合い方」

対人関係の問題はどうして起こるのか?

それを解くカギはあるのか?

対人関係の問題に着目した一冊です。

お得に電子書籍を読みたい方は…

Amazonの

Kindle Unlimited会員になろう!!

AYAME BOOKSが無料で読めちゃう?!

 

<メルマガ機能は、Twitterへ>

これまで、毎週発行していたメルマガ配信をTwitterにて展開中です。

週に1回のメルマガより、ほぼ毎日更新されるツイートをどうぞご覧下さい。

人生に役立つ内容をツイート中!!

フォローの方もよろしくお願いします。

気になるキーワードで検索

あなたに合った記事が見つかるかも!検索してみて下さい。

Copyright© 幸せになるスタイル AYAME , 2017 All Rights Reserved.