2018/09/08

季節の変わり目の風邪やだるさ、やる気が出ない。様々な症状の原因ってなんだ!?

 




この記事を書いている人 - WRITER -

このサイトに描かれていることは、理想論でもなく、空想でもなく、すべて私の経験と知識によって得たものを表現しています。

勘違いされがちなのは、悩みもなく生きている「私(イーリス)」という誤解です。幸せとは呼べない過去があり、苦しい経験を沢山しました。今も悩みはありますし、失敗ももちろんするのです。

それでも、どう生きるべきなのか、日々考え行動するからこそ、得られる喜びがあるのです。

最初から順風満帆な人などいないのです。

幸せは、やってくるものではなく…「自ら掴みに行く」ものなのです。

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何だか、心が憂鬱だ…

何だか、身体の調子がイマイチだ…

季節の変わり目が来ると、このような症状に悩まされることはありませんか?

春であれば、暖かくなって、動きやすいはずなのに、やる気が出ない。

夏への移り変わり時は、五月病と呼ばれるような、新しい環境に適合できなかったり…

秋になれば、夏の疲れと涼しくなる気候で、体調も崩しやすくなり

冬になれば、非活動的になりやすくなる。

このように日本には、春夏秋冬あり、それぞれの季節への移り変わりには、様々なことが心身に起こりやすくなります。

風邪を引きやすい季節の変わり目ですが、西洋医学の一般的なお医者様は、「風邪ですね」程度の診断しかしてくれませんよね。

でも、本当にそれって風邪なのでしょうか?

東洋医学では見るべき視点が違います。

 

こんなあなたに読んで欲しい

季節の変わり目が来ると不調を感じるあなた

どうして、季節の変わり目になると不調が起きるんだろう?と疑問を抱くあなた

季節の変わり目も元気で過ごしたいあなた

 

【AYAME2コマ劇場】

1.動物を見ていると自然界の生き方がなんとなくわかるものです。

2.ちょっと学ぶと「なるほど!」となる理屈が実は詰まっている東洋医学

 

原因と対処法を知って、季節の変わり目も元気に過ごせるように、東洋医学・スピリチュアルな分野から、ナタール先生と私イーリスの初コラボコラムを作っていきたいと思います。

 

 

季節の移り変わりって、単なる気候の変化じゃないの?

 

まず、意外と知らない季節の変わり目の原理について、考えてみましょう。

単なる気候の変化として、四季を感じている方も多いのではないでしょうか?

 

私も、以前は、寒くなったな~、暑くなったな~といった程度のことしか思っておらず、自分の身体の不調は、何の根拠があるのかわからずに、季節の変わり目だもんね!と思っていました。

 

まずは、ナタール先生に季節の変わり目について、解説していただきましょう!

はい、ナタールです。こんにちは!

東洋医学では、季節の変わり目をとても大切にしているんですね。暦をつくる上でも、春夏秋冬の4つの季節とそれぞれの季節の変わり目の一定期間を土用としているのです。

皆さんもよくご存知なのは、夏バテ予防でウナギを食べる土用の丑の日が有名です。

この土用の期間を、東洋医学では季節の変化に合わせて、身体も変化させる大事な期間で、上手く季節に合わせることが出来ないと様々な不調が起きやすいと考えているのです。

ナタール

なるほど…土用の丑で、ウナギを食べるのは、単なる伝統文化と勘違いしがちですが、ちゃんと意味合いがあるのですね!

そして、夏の土用の丑にしか、”土用”と呼ばれる日がないと思う方もいるかもしれませんね。

東洋医学が、暦だったり、土用の丑についてを話すのが不思議に思われる方もいると思います。

”日本独自の文化”と思われがちな所があるんですよね。

さて、深く掘り下げて、どうして不調が起きるのか、どんな不調が起きるのかを探っていきましょう!

イーリス

季節の変わり目に起きる辛い症状、どうして起こる?!

 

私は、自慢じゃないですが…季節や気候の変化にとても敏感で、不調を来しやすく長年悩んできました。

その不調が起きると、病院に駆け込んだものですが、精密検査(血液検査・胃カメラ・CT・MRIなど)をしても、「異常が見つからない!」長年の悩みでした。

 

季節の変わり目に起きやすい症状の一例

 

実際、私が経験してきた症状も入れてあります。

・胃腸の強烈な痛み

・身体の倦怠感

・熱がないのに、熱のあるようなダルさ

・めまい

・心が落ち着かない

・鬱のような症状

これらの症状は、病院に行っても、異常が見つからず…

西洋医学で診断される病名は…自律神経失調症若しくは、心療内科へ受診を勧められる

ナタール先生、私、先生に出逢うまでの間は、特に胃の激痛で悶え苦しみ、何度も病院に行ってたんですよね。

あらゆる精密検査をしても、異常がないと言われて、「もう胃腸科で診断できることも、対処することもできません!」って言われて

最後には「心療内科等へ受診してみてください」と言われるんです。

その度に、痛みで苦しんでいるのに、心が問題って言われて悲しかったんですよね。お医者さんに言われるその言葉が、1番心にグサッときました。

イーリス

辛い経験をされてきてますよね。お医者さんに行っても、検査からは病気が特定できないということは、時折あるようです。

専門性を追究してきた西洋医学は、症状と原因がしっかりと一致していると、処方箋などによる改善はものすごく得意ではあるんです。

ただ、季節の変わり目に起こる症状は、病院の検査では判明しにくいこともあるように感じます。

というのも、先ほども触れたように、季節の変化に身体が合わせられてないと考えられるからです。

検査に出にくいのは、外から、自然からの影響を受けて症状が出ているので、内臓とか血液は普段とあまり変わらないのではないかと東洋医学では捉えます。

ナタール

そうなんです!病院に行けば、何か答えがあると思って行くのに…

身体上は、問題が見受けられないと判断されると、そこで痛みの原因も不明のまま、心の問題と片付けられるんですよね。

イーリス

東洋医学で考える季節の変わり目に起こる症状のメカニズムは、例えば、急に暑くなってくると、身体に多くの熱が入ってきます。

熱は、適度なものであれば活発に動けるエネルギーとなりますが、過剰になってしまうと身体のどこかに熱が溜まってしまいます。

どこに溜まるかによって、出てくる症状が決まってくるのです。胃腸に熱が溜まると、胃腸の痛みであったり、頭の方に溜まるとめまいがしたりといった感じです。

季節がしっかりと変わってくると、身体も慣れて対処できるようになってくるので、症状も出にくくなると考えています。

ナタール

東洋医学って、不思議な仕組みを考えているんですね!

西洋医学は、検査・結果・診断・処方というパターンが一般的だと思いますが、東洋医学は、見えない視点を考えているのですね!

イーリス

辛い時の対処法を東洋医学で考えよう!

 

症例と結果を基に、分類・診断していく西洋医学に対し、東洋医学は、”個を”診る医学です。

この個を診るという視点を活かして、対処法を考えていきましょう!

 

身体的に出る症状には、どうるすといいの?

 

季節の変わり目にやってくる不調は、これまで味わったことのなかった諸症状を引き起こします。先ほどの説明でも、気候の変化に基づいて、人体にも影響が出てくるのだという解説を聞きました。

ナタール先生…では、自分の体調管理は、どうしていったらよいのでしょうか?

特に、私は、感受性が強いせいか…朝と晩で、体調変化が激しいんです。基本的には、昼中が元気かもしれません。

そして、1番体調変化を感じるのが夜です。

あまりにも、この体調が不調だと、朝からブルーなこともあります。

イーリス

朝晩での体調の変化もやはり一日の中での気温差の影響が大きいと考えます。

先ほどの例えとの大きな違いは、冷えが関わっていることです。この冷えが重要な要素となる場合は、大きく3つの方向性で考えます。

ナタール

冷えって良く聞く言葉ですね!

どのように関わっているのか、聞いていきましょう!

イーリス

1つ目は、元々身体が弱っていて、昼間の陽気を受けてなんとか動けていたということです。なので、夜になると、冷えてくるので身体が動けず、余計に痛みなどの症状が出てしまうのです。

2つ目は、熱と冷えが、ごちゃ混ぜになってしまう感じです。昼間に受けた陽気もしっかりと蓄えられて、冷えもしっかりと入り込んでいるのです。身体の状況によって、熱っぽい症状であったり、冷えの症状が出ることもあります。

3つ目は、身体は普通の状態なのですが、夜になって冷えが入り込んでしまった場合です。痛みでいうと、キリキリした感じの痛みが多いです。

東洋医学における鍼灸の施術では、これらを基本にして個別に方針を考えていきます。

ナタール

そういう状況だと説明を受けると、単純に心療内科にって勧められるよりも、納得できるんですよね。

なかなか、東洋医学を基に考えるのは、非日常的な感じはしますが、人体の基礎なんですよね!

続いて、不調の起きる仕組みがわかったので、東洋医学に詳しい鍼灸師等を訪ねるのも大切でしょうが、自己ケア方法を教えて頂けると、助かります!

イーリス

ご自宅での養生のおすすめは、食事による養生です。最初に紹介した季節の変わり目である土用という期間は、胃腸の調子を整えようという期間でもあるのです。

食事の基本は、冷えが原因となっているのですから、やはり温かい料理です。熱をしっかり通して調理する煮物であったり、消化を助けるお粥もいいですよね。旬のものを取り入れながら食事をされるといいです。

お風呂の入り方も気をつけるといいです。急に、熱いお風呂に入ると、表面があったまって冷えだけが身体の中に残りやすいです。入りやすい温度で、長めにお湯につかって、湯上り感を味わいたい方は最後に熱くするとよいです。

冷えは万病の元とよくいったものですね。

東洋医学の基本は、心身一如。身体の調子が良ければ、心も調子が良くなりやすくなる。逆も同じように言えます。

ナタール

心の問題…鬱っぽい症状とか、やる気が起きないことは?

 

先ほど、ナタール先生が教えてくれたのは、季節の変わり目には、食事や入浴で、冷えの対策をしよう!と教えてもらいました。

 

でも、心のやる気の起きない状態って、春には耳にしたことのある、五月病とも言われるわけですから…一体どんな関係があるのでしょうか?

五月病って、ありますよね。確かに、五月という季節感も重要ではありますが、やはり心の問題。そう簡単な話ではありません。

日本では、4月が年度替わりで、就職、転勤、入学、クラス替えなど、自分が変わることもあれば、身近な方が変わることでも大きく環境が変わり、日々のリズムや新しいことに取り組むストレスや人間関係などどんどん心に負荷がかかります。

五月病は特に先にあげたようなことも大きな原因とはなるので、より複雑になるのですが、季節の変わり目というのも深く関係しています。

ナタール

確かに、日本の4月って、色んなことが新しくなったりしますね。

転勤や入学が1番大きく人間関係と環境が変わりますが、クラス替えや人事異動もある時期ですよね。

馴染めなくて、心が辛い方も気の張りが抜けてくる頃にもなりますよね。

イーリス

専門的になってしまうのですが、内臓には、五臓六腑がありますよね。東洋医学では、この五臓六腑のうちの一部が特に活躍しやすい季節があるのです。

特に五月病の時期は、春から夏に向かっていくのですが、この時活躍する五臓は、肝臓と考えられているのです。

自然を見ていても感じることですが、この時期は草花が芽吹き咲いていくように、成長の季節です。

人も同じように、たとえ背が伸びなくとも代謝が活発になり、動きが盛んになってくるのです。この時、主に活躍するのが肝臓なのです。

ナタール

へぇ~!この時期は、肝臓の働きが活発なのですね!

でも、肝臓ってお腹にあって、心とどんな関係が…?!

イーリス

一方、東洋医学では、心の感情は、脳にあるものと考えていなくて、五臓六腑がいろんな感情を管轄していると考えています。

肝臓は、怒りの感情を管轄しているのです。問題なく働いている時には、怒りをしっかりと抑えることができます。

しかし、肝臓も成長のために働いているとどうしても消耗してしまい、怒りを抑えることができず、イライラしがちになってしまうのです。感情のムラが激しくなってしまい、身体も疲れ、やる気が出ない、動きたくないということになってきます。

ナタール

肝臓には、そんな役目があったんですね!

全く知らない知識なのに、聞くと…なるほどなぁ!という話ですね。

ちなみに、内臓だとコントロールが難しい気がするのですが、何か対策はありますか?

イーリス

対策は、生活の変化などのストレスなどは、どうしても個別に解決していかなければいけませんが、肝臓の働き自体は、日頃の食生活などでサポートすることもできます。食事では、旬のものを取り入れるのもいいですし、お酢など酸っぱいものも手助けしてくれます。血になるものであるレバーやほうれん草などもいいですよ!

季節によって、やる気が出ないなど心の問題が起きたりしますが、意外と季節の変わり目に合わせて、五臓六腑を手助けするようにすると楽になりやすいです。

ナタール

【まとめ】スピリチュアル的にも季節の変わり目を考えてみましょう

 

いかがでしたでしょうか?

ナタール先生に、東洋医学視点を聞いてみると…難しそうな話かと思うものですが、意外にも肝臓の働きが関わっているという話でしたね。

心身には、栄養バランスが取れていることが大切です。

そして、休息や冷やさない努力も怠らないことが大切なケアに繋がるのですね★

 

心身が弱ると、波長が下がるので注意!!

 

季節の変わり目に限った話ではありませんが、心身の調和が取れなくなると、どこかに不調が出ます。

 

それが、身体であったり、心であったり、自分の弱点を知ってるかのように起きるものです。

 

そして、思考回路は、マイナス的になり、堂々巡りの状態になって、なかなか、元の元気な自分へ立ち上がるのに困難を要します。

 

波長が下がってくると、ミスが続いたり、起き上がれなくなってしまったりと、どんどん負の連鎖が始まります。

 

抜け出すきっかけの1つとして、今回は、東洋医学の視点を入れてありますので、是非参考にしていただければ、回避することに繋がったり、回復に繋がったりすると思います。

 

 

精神疾患を持っている場合は、きちんと現実を見ましょう!

 

かつての私も、現実を見ることができませんでした。

季節の変わり目がやってきて、季節のせいにして、自分を甘えさせていました。

 

辛いから、起き上がらない。

布団に潜ったまま。

 

抜け出す努力をすることもなく

 

「どうせ、自分は無理だから…この時期は、辛いんだもん。仕方がない。」

 

こんなことを考えて過ごしていました。

 

どこかに、比較的調子のいい時間があるはずです。

 

その時には、しっかりとバランスの取れた食事を心掛けたり、ちょっと運動や散歩をしてみたり、しっかりと身体の空気の循環を行うことが、病から抜け出すカギにもなります。

 

実は、ストレッチは、万病対策とも言えるかもしれません。

体が硬いと感じる人は、まずストレッチから試してみましょう☆

 

そして、季節の変わり目で不調に陥ったことが、長期精神疾患を患う羽目になることもあるのです。

 

一時の躓きが、ずっと足がなくなってしまったかのように立ち上がれないまま過ごすことにもなり兼ねません。

 

きちんと、自分を見つめる訓練は、1日のどこかで行うことが、抜け出せるきっかけになりますよ!

 

今後も、精神疾患から抜け出す方法のコラムも書いてい行きますので、現在辛い方も一緒に向き合っていきましょう!

私が、今こうして呼びかけられるようになれたのが、回復できた証拠なのです。

 

それを信じていただければ、未来は明るくなりますよ★

 

 

 

風邪の時の意外な話をコラムにしてあります。

自律神経失調症という診断は、時に悲しみを覚えます。

私が長年悩んだ冷えの症状について書いたコラムです。

 

 

 

では、本日も読んでいただきありがとうございました。

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